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*廣森サラ*六壬神課のメール鑑定を受付中です

こんにちは、廣森サラです。

新しい鑑定として

「六壬神課(りくじんしんか)」のメール鑑定を始めました!

……と言いつつ、

メニュー自体は9月にリリースしていまして^^;
告知をすっかり忘れておりました。m(_ _)m

六壬神課との出会いは、今年の4月。
ほしよみ堂の創業者・中島多加仁先生が、

小田原店で講座を開いてくださったのがきっかけです。

鑑定歴10年ほどの私も、
六壬神課に触れるのは初めて。

ワクワクしながら参加したところ、

面白くて、奥が深くて。

そしてなにより、本当によく当たる占いで、

すっかりはまってしまいました。

今日は、

この六壬神課がどんな占術なのかをご紹介しますね。

■ ご相談を受けた「その瞬間」を読む占い

六壬神課は、

中国で古くから伝わる占術です。」

式盤という道具を使う「式占」の仲間で、

奇門遁甲・太乙神数とあわせて

「三式」と呼ばれてきました。

昔は、国の大事や戦の行方を

見るために使われていたそうです。

星占いが「生まれた瞬間」を

読むものだとしたら、

六壬神課が見るのは

「ご相談をお受けした瞬間」。

問いを抱いたそのときの空と地の配置を

盤に写し取って、読み解いていきます。

■ タロットと同じ卜占。でも、吉凶がはっきり出る

ご相談を受けたその場で盤を立てる点は、

タロットと同じ卜占です。

ただ、タロットの吉凶は

読み手の解釈によって変わる部分が

大きいのに対して、

六壬神課は、今後の流れがはっきりと盤に現れます。

だから

「運気がいいですよ」

「もう少し待ちましょう」

で終わりません。

・なぜ、この問題が起きているのか
・今は、どんな状態なのか
・このまま進むと、どうなるのか
・どんな選択肢があるのか

ひとつのお悩みを、

ここまで深く掘り下げられるのです。

■ 凶を避け、吉に趨(おもむ)く

六壬神課には「避凶趨吉(ひきょうすうきつ)」という考え方があります。

よくない流れが見えても、

そこで終わりにはしません。

どこに気をつければいいのか、

どう動けば流れがやわらぐのか。

そこまで読むのが、

この占術の醍醐味です。

■ なぜ、メール鑑定なのか

六壬神課は、

術者が呪われると言われるほど

威力が強い占術でもあります。

(もちろんそんなことはありません!)

それだけ読み取れることが多く、

お伝えしたいことも細かく出てくるので、

きちんとお渡しできるメール鑑定でのリリースとなりました。

届いた文章は、

落ち着いたときに何度でも読み返せます。

時間がたってから

「あのとき書いてあったのは、こういうことだったのかな」と

重ねてみることもできます。

今は、オープニング価格でご案内中です。

ご興味のある方は、こちらからお問い合わせくださいね。

小田原店にご来店の際に、

直接ご説明することもできますので、

ご質問ありましたら、お気軽にお声がけください。

あなたからのご連絡、お待ちしています!

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